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【持続化給付金】よくあるご質問のまとめ【申請方法など】

※この記事は随時、最新の情報を反映させるために更新しております。

幣所は、電話、メール、LINEにて日本全国の持続化給付金の申請をサポートしております。

インターネットで申請できるとは言っても、給付金額の算出、特例要件の確認などは、慣れていない方には難しいのも無理はありません。

ご自分での申請が難しそうな方は迷わずにご連絡ください。

身の回りの困っている方のご紹介も歓迎しております。

※幣所は、日本中からコロナ対策融資や持続化給付金の申請の相談を受け、専門家としてサポートをしております。

行政書士 さとう

メールアドレス:info@satotaiga.com
電話:03-6303-1664
LINE ID : river_66


【持続化給付金】よくあるご質問 まとめ


質問1.2019年の確定申告をまだしていないが、4月1日までに確定申告していないと給付金を受けられないのか?

回答1.2019年の確定申告がまだの方は、これから確定申告をすれば持続化給付金を申請することができます。


質問2.申請サポートはどのようにやってくれるのか

回答2.メール、電話、LINEなどお客さまのお好きな方法でサポートさせていただきます。確定申告書や本人確認書類などのデータを送っていただく必要がございます。


質問3.持続化給付金の申請はいつまでにやらなければならないのか?

回答3.申請の期限は2021年1月15日までとなっています。


質問4.会社員で副業をしているのだが、開業届を出していないと持続化給付金は受けられないのか?

回答4.開業届を出していなくても、2019年の確定申告をしていれば受けることができます。


質問5.2019年中に開業した場合は対象とはならないのか?

回答5.2019年中に開業した場合でも、対象となります。


質問6.日本国籍でない外国籍でも対象となるのか?

回答6.外国籍の方でも対象となります。在留カード、外国人登録証明証、特別永住者証明書などがあれば申請ができます。


持続化給付金の申請サポートの流れ


1.まずはメール、電話、LINEのお好きな方法で当事務所までご連絡ください。

2.必要書類をご説明いたしますので、メールやLINEで送っていただくか、郵送をお願い申し上げます。

3.当事務所にて、お客さまのもらえる給付金の金額が最大限多くなるように、特例要件なども検討した上で、給付金額を算出いたします。

4.ご希望の方は、当事務所にて申請を行います。

5.申請から約2週間程度で、お客さまの銀行口座に給付金が入金となります。


お問い合わせ先【日本全国対応しています】


東京都目黒区目黒4丁目10-6-502
ライフインジャパン行政書士事務所
代表行政書士 佐藤 大河(さとう たいが)
東京都行政書士会所属 第19080406号


電話:03-6303-1664
メール:info@satotaiga.com
LINE ID :river_66

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